React · LEARN AT YOUR OWN PACE今日も、一歩ずつ。

READ, TRY, UNDERSTAND

レッスンを読む12

ひとつのテーマを、ひとつずつ。コードと小さな実習で理解をつなげよう。

01
入門 · LESSON 01

Reactの地図と、最初の実行

Webの土台とReactの役割を分け、JavaScript環境で最初の表示を確かめます。

✓ 完了25分 →
02
入門 · LESSON 02

JSXで、画面の構造を表す

関数からUIを返し、JavaScriptの値と条件を画面へ埋め込みます。

✓ 完了25分 →
03
入門 · LESSON 03

propsで、部品を使い回す

親から子へ入力を渡し、同じ部品から異なるカードを作ります。

✓ 完了25分 →
04
入門 · LESSON 04

イベントとstateで、操作に応える

ボタンから状態を更新し、snapshotと更新関数の違いを確かめます。

✓ 完了35分 →
05
入門 · LESSON 05

配列を表示し、不変に更新する

map・key・filterを使い、項目の同一性を保ちながら一覧を変更します。

✓ 完了35分 →
06
入門 · LESSON 06

フォームの入力を、状態につなぐ

ラベル付きの入力と送信を作り、空欄・エラー・結果の状態を扱います。

✓ 完了30分 →
07
入門 · LESSON 07

状態を持ち上げ、二つの部品をつなぐ

同じ情報を使う部品の共通の親にstateを置き、計算できる値を減らします。

✓ 完了30分 →
08
基本を使う · LESSON 08

Effectは、外部との同期に使う

必要性を判断してからEffectを書き、依存値とcleanupを対応させます。

✓ 完了35分 →
09
基本を使う · LESSON 09

refで、DOMへ必要な操作をする

再描画に使うstateと、DOM参照などを保つrefの役割を分けます。

✓ 完了25分 →
10
基本を使う · LESSON 10

Contextとreducerで、状態を整理する

深い受け渡しと複雑な更新を、別々の道具で解決します。

✓ 完了40分 →
11
基本を使う · LESSON 11

使いやすさとテストで、動作を確かめる

意味のあるHTML、キーボード、利用者の操作に近いテストで品質を確認します。

✓ 完了40分 →
12
基本を使う · LESSON 12

小さな学習リストを完成し、Next.jsへ進む

学んだ要素を一つの画面へつなぎ、Reactとフレームワークの境界を整理します。

✓ 完了45分 →