Component
コンポーネント
役割ごとに分けたUIの部品。Reactでは関数として書ける。
関連レッスンを読む →MAKE WORDS YOUR FRIENDS
はじめは知らなくて当たり前。気になった言葉を、いつでも引ける場所。
コンポーネント
役割ごとに分けたUIの部品。Reactでは関数として書ける。
関連レッスンを読む →JSX
JavaScriptの中でUIの構造を表す記法。HTMLと似ているが同一ではない。
関連レッスンを読む →props
親から子コンポーネントへ渡す入力。
関連レッスンを読む →state
コンポーネントが保持し、更新に応じて表示へ反映する状態。
関連レッスンを読む →フック
useStateなど、Reactの機能を部品から使うための仕組み。
関連レッスンを読む →App Router
appディレクトリーの規約を使うNext.jsのルーティング方式。
関連レッスンを読む →Pages Router
pagesディレクトリーを使うルーティング方式。現在もサポートされる。
関連レッスンを読む →レイアウト
複数ページを包む共通のUI。
関連レッスンを読む →動的セグメント
[slug]のようにURLの一部を値として受け取るルート。
関連レッスンを読む →Server Component
サーバー側で処理するReactコンポーネント。実行時点は構成によって異なる。
関連レッスンを読む →Client Component
イベントやstateなどの操作を担い、クライアント側の依存関係に含まれる部品。
関連レッスンを読む →ハイドレーション
サーバーから届いたHTMLにReactの操作の仕組みを結びつける処理。
関連レッスンを読む →サーバーサイドレンダリング
サーバー側でHTMLを生成すること。文脈によってリクエスト時の生成を指す。
関連レッスンを読む →静的生成
事前にページを生成し、その結果を配信する方式。
関連レッスンを読む →増分静的再生成
キャッシュされた静的な出力を、再検証の方針に沿って更新する仕組み。
関連レッスンを読む →クライアントサイドレンダリング
ブラウザー側のJavaScriptで表示を組み立てること。
関連レッスンを読む →ストリーミング
完成した部分から段階的にUIを届けること。
関連レッスンを読む →Suspense
待機が起きる範囲と、その間に出すfallback UIを定義するReactの仕組み。
関連レッスンを読む →キャッシュ
計算や取得の結果を保持し、再利用する仕組み。層と更新条件の区別が必要。
関連レッスンを読む →再検証
キャッシュした内容を、時間や操作をきっかけに更新する仕組み。
関連レッスンを読む →Cache Components
静的・キャッシュ済み・リクエスト時の部分を組み合わせるNext.jsの機能。設定で有効化する。
関連レッスンを読む →Server Action
更新やフォーム送信の文脈で使うServer Function。サーバー側の検証が必要。
関連レッスンを読む →Route Handler
route.jsでHTTPリクエストへのレスポンスを定義する仕組み。
関連レッスンを読む →認証
アクセスしている人が誰かを確認すること。
関連レッスンを読む →認可
その人が対象の情報や操作へアクセスしてよいか判断すること。
関連レッスンを読む →メタデータ
タイトルや説明など、ページを説明する情報。
関連レッスンを読む →E2Eテスト
ブラウザー操作などを通し、利用者の一連の経路を確認するテスト。
関連レッスンを読む →静的エクスポート
ビルド時に生成したファイルを配信する公開方式。サーバー処理には制約がある。
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